二つ目も応募用小説の夢で今度は六つ目の応募用小説を書いている夢でした。

五つ目とは違った意味で緊迫感を出そうと思っていて、五つ目の応募用小説と雰囲気が違うので、すぐに作るのではなく、30分くらいは休んでから頭をスッキリさせて作ろうと思っています。

でも、まだ、五つ目が終わっていませんので、まだ作れないんですけどね。

五つ目は90ページくらいにはなりそうですので、作るのはその後です。

六つ目は100ページ以上にする予定ですので、これも時間がかかりそうですね。

続きます。