一つ目は新作を作っている夢でした。

タイトルをつけるなら【―違和感…】ですかね。

ごくありふれた日常を描いて行くのですが、どこかおかしい。

おかしいんだけど、それがどこだか解らない…。

主人公はその違和感の正体を探します。

そして、見つけた時、それまでの日常が一変するというストーリーです。