続きです。

作った偽物の【魔法薬】を持って行って、この【魔法薬】を使用するには準備が必要で、それにはこういう事が必要と言って主人公に努力を促します。

主人公はそれを信じて努力をして、やがて、成功して、それが【魔法薬】の力だと勘違いします。

そうやって、主人公のやる気を起こさせるために、ヒロインは様々な偽の【魔法薬】を作っていくというストーリーですね。

信じる者は救われるみたいなストーリーですかね。