続きです。

そこで、ヒロインの幼馴染みの女の子は自分は実は魔女でいろんな【魔法薬】を作っているんだという嘘をつきます。

主人公はそれを信じてしまい、自分が勇気を持てる【魔法薬】を作って欲しいと依頼します。

ヒロインは主人公にやる気を出させるチャンスだと思い、その嘘を続ける事にしました。

続きます。