続きです。

それぞれの場所に配置し、護衛を開始したのですが、情けないことによったろーは敵の罠に引っ掛かりいきなり、時計型の連絡装置を使ってしまって、メンバーを危機に追い込んでしまうという夢でした。

周りから非難集中で居場所がなかったですね。