二つ目は五つ目の応募用小説を作っている夢でした。

30ページ目で中断しましたが、頭の中には後、2、30ページくらいは文字入力出来るだけのイメージがまだ残っています。

後、30ページ入力出来たと仮定すると残りは僅かで完成するという段階にまで行きそうですね。

一気に五つ目も…という感じになるかも知れませんね~。