一つ目は三つ目の応募用小説の応募を間違えるという夢でした。

応募する出版社さんを間違えてしまうというもので応募要項に書いている所と別の所に送ってしまったという物でした。

焦って、住所とかを確認しましたが、実際には間違えていませんでした。

安心して、今日、お昼休みにでも郵送したいと思っています。