今朝の夢は九つ目の応募用小説を作るという夢でした。

何やら本の合宿所みたいな所に泊まり込んでむふふぅ~な本も資料として読んだりしながら作っていくという夢でした。

そこで考え出した九つ目の小説ですが、起きたら内容の殆どを忘れてしまってこのままでは使えないので、解っている所だけ書いてボツにしようと思っています。

続きます。