続きです。

でも、近くにいるため、それに気付いた舎弟の主人公は何とか崇拝する頂点に立つ男の役に立ちたいと思い奔走するというお話ですね。

ポイントは自分は裏方で良いと決めて、ひたすら頂点に立つ男の為に尽くす舎弟の行動の部分ですかね?

秘密を握っている舎弟の元には頂点に立つ男をてっぺんから引きずり下ろそうと取引を持ちかけられますが、どんなに美味しい話もどんなに脅迫されても舎弟は頑として頂点に立つ男の秘密を頑として漏らしたりしないというストーリーです。

続きます。