五つ目は八つ目の応募用小説の続きを作っている夢でした。

八つ目は純愛と永遠がテーマのお話で、先週作ってみて、よったろーもこんなお話が作れるんだ?と自画自賛してしまったお話で、まだ、序章の部分で止まっていて、続きを作りたいと結構、うずうずしている状態なんですよね。

ただ、八つ目という事もあって、三つ目を先行させて作っている状態なので、なかなか順番が回って来にくいというのもありますね~。

あ~早くこれも作りたいですね~。