現在、前半というか序章の部分のプロットが出来て、それを元に2ページ目まで文字入力しています。

入力していての印象なのですが、本当に泣けそうな純愛になって来ているのを感じます。

こんなお話も作れるんだ……と自分で自画自賛をしてしまっていました。

他の作品の序章より、長めの序章になりますので、多分、10ページ近くまで行くのではないかと思っています。

序章はあくまでも序章でその後に始まる予定のストーリーのプロローグに過ぎないのですが、その序章の部分だけで、お涙頂戴できそうな感じがしているのは気のせいでしょうか?

なぁんて自惚れてますね~。

本当に泣けるかどうかは出来てみないとわかりませんよね~。

でも、今まで作った作品には無い作風に仕上がって来ています。

おっと、あんまり、寄り道していると晩ご飯までに10ページ目まで行きませんよね。

では、続けて、作業を進めたいと思いますので、また、失礼します。