二つ目は八つ目の応募用小説の文字入力をしている夢でした。

フライングですね。

予定としては、まず、前半部分のプロットを作ってから文字入力を始めようと思っています。

でも、序章の部分は頭の中では大体出来ていますので、文字打ちしたらトントントーンって感じで10ページくらいまでなら行っちゃいそうなんですよね。

続きます。