続きです。

その設定は応募用小説で書いている作品のどの設定にも当てはまらないので、新たな追加設定という事になります。

作品をもっと盛り上げる為に考えて、そのイメージの落書きは実は作っています。

落書きなので丁寧に描いていませんが、お見せできないのが惜しいくらい良い感じに出来ています。

夢ではその設定の使いどころを考えるという事で悩んでいる夢でもありました。

続きます。