続きです。
子供の頃考えたゲームの数は数えきれないくらいありますね~。
あまりにも多すぎて、殆ど忘れてしまいましたけどね~。
どこかに、それを書いたノートが何冊かあるはずなんですけどね。
引っ越しのどさくさでどこかにいってしまって、見れないですね~。
発想する事は普通の人よりずっと自信があったので、いつかこれを活かして何かしたいと思っていましたが、それが、今の小説なりイラストなりになっていったんですね~。
あ~なんかわくわくしてきましたよ~。
また、時間があったらゲームのアイディアとか考えたいですね~。