五つ目の夢ですが、詳しく書く訳にはいきません。

理由は七つ目の応募用小説を作っている夢だったからです。

実は、それが、あって朝早くから作っていたのですが、実は、七つ目の小説は夢の中では別の設定になっていました。

昨日、作っていた時もどうしようか迷っていたのですが、夢の中ではもう一つの設定をいじくるかどうかで悩んでいました。

続きます。