今朝の夢制作8続きです。自分の偽者を倒すというシーンは色んな作品で使われているネタですが、吟侍にとっては全然、取るに足らない事です。それは、例え、全く同じ力を持っていても立ち位置が違うと言うそれだけで、使う攻撃パターンは変わります。そのため、よく表現される全く同じ行動を取るという事は吟侍の場合あり得ません。全く同じ行動をしているという事は、猿真似をしている事となり、状況に応じて行動パターンを変える吟侍の戦い方ではありません。続きます。