二つ目はお恥ずかしい、二つ目の応募用小説で大賞を取った夢でした。

我ながらうぬぼれが強いですね。

もちろん、大賞を取るつもりで応募しているのですが、そんなに簡単に取れる訳でもないですからね~。

正夢になってくれると嬉しいのですが、現実はそんなに甘くないとも思っています。