二つ目はすみません。

またしても、応募用小説の夢を見てしまったので書けません。

本当は七つ目の応募用小説のプロットをまとめようと思っていたのですが、一つ目と二つ目の応募用小説が思ったより、訂正に時間がかかってしまって出来ずにいたのですが、それをまとめている夢でした。