続きです。

一応、七つ目の応募用小説もどんな形で話を進めるかは頭の中ではまとまっているのですが、まだ、三つ目から六つ目の応募用小説が10ページ目までしか文字入力していないので、これ以上、作りかけを増やしたくないので、どうしようとは思っているんですよね。

ただ、次のお休みで、一つ目と二つ目の応募用小説をチェックして、この二つは手を晴れようと思っていますので、応募の準備が出来たら、七つ目のプロットをまとめたりキャラクターの名前を考えるくらいはしても良いかなと思っています。