この六つ目の応募用小説が10ページ目まで入力出来ると三つ目から六つ目までの4つの小説が10ページ目まで出来た事になります。

一つ目と二つ目の小説は再チェックとあらすじなどを書くだけですし、順調と言って良いのではないかと思っています。

でも、明日は今度こそ、挿絵の下書き作業に入りたいと思っています。

では、先に就寝のご挨拶をすませます。

お休みなさい。

また、明日。