とりあえず、六つ目の応募用小説はメモだけにとどめておきます。

それよりもまず、たまった番組を何とかしないといけませんからね。

十一時半まで番組を倍速で見たら、その後は寝ます。

先に就寝のご挨拶をすませますね。

お休みなさい。

また、明日。