懲りないよったろーは放っておくとどんどんお話を考えてしまいます。
三つ目から五つ目の応募用小説もまだ10ページ目ずつまでしか文字入力が終わっていないのに、お仕事の合間に、六つ目の応募用小説の構想を始めちゃっています。
きりがないので、考えるのをやめたいのですが、なかなか思うようには止められないですね。
ふっと油断すると考えてしまうのです。
とりあえず、一つ目と二つ目の応募用小説をちゃんと送ってからと思っているのですが、考えてしまったものはしかたないと思っています。
ちなみに、六つ目は吸血鬼っぽいお話です。
【っぽい】という事は近いのですが、正解ではないという事です。
まぁ、プロットとかを書くかどうかはともかくとして、思いついてしまった事だけでもメモを取っておこうかなと思っています。