続きです。

目を醒まさない少女が居て、青年がその少女の親戚達がいかにイジワルをしてきたかと淡々と攻める部分は覚えていて、少女が目を瞑る前に青年に謝っていたけど、少女に否は全然無くて何かもの悲しいお話だったと思いました。

起きたら目やにがたっぷりついてたから泣いたのかも知れませんね。