続きです。

より多くの、そしてレア度の高い宝を所有する者がこの世界を支配していて、人々は成り上がるために宝を求めます。

そして、その宝を示すのがタイトルの【瑞雲(ずいうん)】になります。

夢の中では、どこかで聞いたような内容なのですが、宝の数を自慢している人間に向かって「お前はいちいち数を数えるのか?」と言っている部分を考えている夢でした。

詳しいないようについてはすみません、ふせさせて下さい。

よったろーとしては今の段階で【作中作】はあまり出したくないというのが正直な感想です。

でも、夢で見てしまったので、仕方なく書きました。