一つ目は応募用小説の夢なんですが、実は、冬休み中に応募用の小説2つを書き上げられたら三つ目の応募用小説も作ろうと考えているんですが、ペース的にいっぱいいっぱいなので、どうなるのかは解りませんが、その三つ目に考えている小説のアイディアを練っていくという夢でした。

続きます。