今朝の夢制作4続きです。最初は助けてもらう側も主人公の事を怪しみますが、次第に信頼するようになります。それは、主人公が何事にも真剣に取り組んでいるからです。仲良くなりかけた時、少年は去って行きます。助けてもらった人が名前だけでも聞こうとすると【僕はあまのじゃくだから…】と言ってはぐらかします。続きます。