続きです。

約束を守れなかったので、どうしようかと思っていたら学校側が今度は跳び箱を跳ぶシーンを撮らせて下さいと行ってきました。

仲間の女子は跳び箱でかつてレントゲン(身体を跳び箱にぶつけてしまう)の思い出があったので、迷っていたのですが、男子が今は飛べるかも知れないと強制的に参加するという夢でした。

続きが有りそうだったんですが、ここで夢が途切れてしまいました。