続きです。

途中で、パパである師走が手助けするのですが、卯月が余計な事しないでと言います。

でも、師走は【パパは何時だってお前達の事が心配なんだよ】と言ったりします。

結末まで、書いてしまいますと実際にお話を書くときの楽しみが減りますのでここで区切らせて下さい。

すみません、またまた、長くなってしまいましたね。