今朝の夢制作9続きです。記憶を失っても料理をするという感覚だけは残っていて、身体に染みつく料理の感覚を求めて、全国を旅して味を求めて行きます。自分が宮廷料理人だとは夢にも思っていないので、庶民的な店を転々と渡り歩くのですが、なかなか味にたどりつけません。続きます。