続きです。

ただ、【VIP】の他にも【レリーフ】、【像】等、いくつかあって決めていないままそのままにしている状態だったんですよね。

どういうお話かというと主人公はとある大きな屋敷に【VIP】として招かれとじ込められて、そこから、【VIP】をもてなそうといろんな物が部屋に届くというお話なんですけどね。

途中で面倒臭くなったといいますか、作るのを投げ出したままにしていた作品なんですよ。

続きます。