五つ目は迷子の男の子がよったろーを頼って来たのですが、泣いているだけで、何もしゃべってくれなくて探しようがなくて困っていた夢でした。

そのまま立ちつくしているとお母さんらしき人が迎えにきて何とかホッとしたという夢でした。