続きです。

せっかくですからちょっとだけ触れますが、卯月は出してしまったポスターにもれなく冒険者様には卯月の手作りのお弁当をご用意しますと書いてしまいます。

ですが、卯月の料理の腕はいまいち…。

そこで、X君は卯月の料理の腕をいきなり上げるのは不可能と判断し、魔導クッキングを選択します。

そこで、魔導クッキングのエキスパートである卯月の姉、弥生に依頼するのですが、弥生は条件を出して来ます…。

と言った感じのストーリーにしようかなと考えていました。