続きです。

女の子の夢を壊しちゃいけないという気持ちと、そのキャラクターを作ったのは自分ですよと言いたい気持ちが揺れ動くのを描こうと思っています。

また、主人公を苛めている男の子も信者になっていて、主人公は自分のキャラクターの口から止めるように言ったのですが、苛めていた男の子の特徴を言い当てていた事が広まり、さらに信者を増やしていき、時の総理大臣やアイドルなども信者になっていくというストーリーですね。