続きです。

勘違いから始まった醜い争いをどう止めるかという事と祖父の残した777個のびっくり箱を探す旅を描くストーリーになってました。

勘違いとかしているので、血みどろとは書きましたがあまり、生々しい事は書かずにギャグ風にお話を考えると思っていました。