三つ目は制作の夢でした。

新作を考えている夢でした。

タイトルをつけるなら【ゲームマン】ですかね?

強烈な個性を持っている主人公は隠れキャラとしてゲームのキャラクターとして採用されることになりました。

ただ、それだけだとつまらないと思って、何かを付け足したいと制作者側から注文されます。

主人公はその自分がなるキャラクターに更なる個性を持たせるために試行錯誤するというストーリーです。

続きます。