三つ目は何かのゲームをしている夢でした。

最新のゲームというよりはどこかファミコンを思わせるようなレトロゲーム(RPGでした)で、どこかのお城に先行して向かったら、見えないスライムみたいなのがうじゃうじゃいて、進む度に何かにぶつかって勝手にレベルが上がっていくというものでした。