三つ目はイラストをどんどん描いていくという夢でした。
最後から二番目に描いた畳二畳分のイラストが我ながら圧巻だったと思います。
イラストの種類は【ファーブラ・フィクタ】で、ラスボスのくーちゃんの所有する世界にいる出たら危険な存在、余総者(よそもの)が主人公の吟侍に迫ってくるイラストだったんですが、手前の吟侍が豆粒くらいの大きさに対して、その余総者の大きさは距離が離れている表現なのに紙いっぱいの大きさでこんなのが迫ってきたら怖いだろうな~という感じのイラストでした。
三つ目はイラストをどんどん描いていくという夢でした。
最後から二番目に描いた畳二畳分のイラストが我ながら圧巻だったと思います。
イラストの種類は【ファーブラ・フィクタ】で、ラスボスのくーちゃんの所有する世界にいる出たら危険な存在、余総者(よそもの)が主人公の吟侍に迫ってくるイラストだったんですが、手前の吟侍が豆粒くらいの大きさに対して、その余総者の大きさは距離が離れている表現なのに紙いっぱいの大きさでこんなのが迫ってきたら怖いだろうな~という感じのイラストでした。