続きです。

少女の前に贈り物を贈る謎の人物を少女はサンタさんと呼びます。

少女は枕もとにサンタさんへの感謝の手紙を毎夜書いて眠ります。

朝、起きるとプレゼントが置いてある代わりに手紙が無くなります。

こうやって、少女と謎のサンタさんとの交流が始まるというストーリーです。

続きます。