三つ目はやっぱり学校タイプの夢でした。

もしかしたら、三つの夢は一つの大きな夢だったかも知れませんね。

三つ目は先生に黒板消しを当てようと隠れていたら(ドアに黒板消しを挟むという使い古された手です)、後ろのドアから男女の生徒が来て、告白タイムが始まったかと思ったら、ちょっと待ったと別の男子が来て、さらにちょっと待ったと別の女子が来て、修羅場見たいになったという夢でした。

続きます。