続きです。

だけど、精獣使い仲間や近所の優しいおじさん、おばさん、亡きお父さんの古い知り合いやバーのマスターなど、幼い兄妹をそっと助けてくれる人もいたりして、心温まるようなお話でした。

いつか完全に一つのお話として作ってみたいですね。