続きです。

もちろん、偽物の魔法陣が書かれた詐欺営業マンもいますし、お礼だといって、二、三枚くれる営業マンもいます。

道に落ちていることもあります。

それは交渉や戦術、発見などによって、名刺は増減します。

主人公の目的はレア名刺ばかりを集めた人箱100枚の名刺をコレクションするという事です。

というお話なんですけどね~。

どうですかね?