続きです。

そこで、7人が疑似彼氏候補として、好みの男子をあげていったのですが、七人もいるため統一が取れませんでした。

そこで、何人か、これなら良いという男子をあげていった所、七人全員がまぁ、これなら何とか、許せるな、とあげたのが主人公の名前だったのです。

続きます。