続きです。
知覚出来ないということは人間に抵抗力は無く、人間がこのダメージを受けた場合、【痛い】という表現をしますが、それは、他に代用する表現が無いだけで、痛いという感覚とは違うダメージを受けます。
そして、それを放っておいたら死にます。
そういう意味での危険な敵ですが、物語が進むにつれて、もっと途轍もない危険性を持った敵はゴロゴロ登場させる予定です。
その頂点にいるのが、ラスボスのくーちゃん…クアンスティータですがこの話を書くととんでもなく長くなるので、すみません、カットということでお願いします。