続きです。

召谷君はどちらにせよ、人生にスポットライトがあたる事が決まっていて、神様側に寄ればすばらしい事を悪魔側に寄れば、悪い事をして、人心を虜にしていくというものです。

一応、夢の中ではそこまで整理していたんですが、何分、形にしていないお話の卵がたくさんあるので、これが、実際にお話として形づくかどうかは全くの未定です。