続きです。

物語では別に凄い人が居て主人公の外側で盛り上がっているのですが、それはそれ、これはこれというように飛び抜けた人は逆に味わえない小さな喜びとかを描いたちょっと温かい気持ちになるお話でした。

ただ、夢の中では上手くまとまっていたんですが、起きてみると上手くまとまらなくなってしまってますね。

よったろーに文章構成能力が足りないということですね~。

まだまだ、未熟者です。

続きます。