続きです。

とりあえず、ヒントだけでも書きますが、正確にはファーブラ・フィクタではなく、ファーブラ・フィクタの作中作、イビル・アンバーの夢でした。

これは、前にも書きましたが、通常編と破綻編の二つを用意するつもりです。

続きます。