続きです。

主人公が迷い込んだ夜の世界では月が目玉のようになっていて、そこから、たくさんの刺客が送られてきます。

そして、月自体も主人公めがけて少しずつ近づいてきます。

主人公は夜の間、その月と月の刺客から逃げ回らないといけません。

続きます。