三つ目はマルバツをやっていた夢ですね~。

よったろーはそう呼んでいました。

縦横二本ずつまっすぐに引いてその交差部分にある九つのマスに順番にマルとバツを順番に書き込んでいって縦横斜めのどれかが3つ揃ったら勝ちというもので、記憶では絶対に負けないやり方があった気がするんですけどね~。

学生の頃に見つけたことだからすっかり忘れてしまいましたね~。

これと五目並べを休み時間に友達とよくやっていた事もありますね。

これまた懐かしい思い出です。