続きです。

神形(しんぎょう)職人というのがいてその人物は何処にいるかは不明という事になっています。

答えを書いてしまうと神形職人は神様なんですが、まぁ、それは物語の終盤で明らかになることだったので、置いておくとして、物語はその神形職人が作った神形達をめぐるお話になっています。

続きます。