一つ目の夢はどうしようかな…

これ、レンタル勇者マサハルの代わりにいつかどこかの出版社に応募するために設定まで書いている作品の夢なんですよね~。

だから、名前を出すわけにもいかないし、内容についても触れる訳にはいかないんですよね~。

困ったな~。

う~ん…

じゃあ、すみません、ヒントみたいな形で内容をぼかして書きますね。

続きます。